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【まとめ】手コキの方法・体位・テクニック❤

生理等何らかの事情でセックスできず手コキする場面に遭遇する可能性はあります。手コキはただ手を動かすだけではなく、色々テクニックがあります。今回あらためて手コキの方法・テクニックをまとめてみました。

手コキの基本テクニック

手コキの基本テクニックとしては親指と人差し指で「OKマーク」をつくり、手のひらから指先までを使ってペニス全体を包み込むように握るのが基本の形です。そのまま皮を動かすように、上下にゆっくりとしごいていきましょう。
特に親指と人差し指を中心に亀頭のフチだけを小刻みに刺激する方法と人差し指から小指までの4本指でペニスを握り、親指のみ亀頭を優しく撫で回すようにして刺激する方法があります。
しばらくいずれかの方法を試して相手に様子に応じて強弱をつけてみましょう。まずは相手の感じるところを探し当てる事が重要です。力の強弱がポイントはサオは力強く・カリは溝をなぞるように・亀頭はさするようにするのがポイントです。

手コキのテクニック(常に観察して手コキに変化をつける)

ただ手コキをするだけなく、常に相手の状況を観察して、手コキに緩急をつけることが大事です。例えば握る強弱を変えたり、握る基本の形を変えたりすることも大事です。
一方で男性は射精をするにはある一定のリズムとスピードが必要になります。相手に感じるとこを探し当てて底を中心に相手の好みの強さで上下に一定の強さで続けることがポイントです。
相手の感じるところや強さの強弱は人それぞれです。仮性包茎の人等により異なります。わからない場合は素直に「ここ気持ちいい?」と聞いてみるのが一番早いと思います。

手コキのテクニック(逆手しごき)

手コキにも色々方法がありますが、男性が喜ぶ方法の一つに手コキの逆手しごきがあります。逆手しごきとは握った手の親指と人差し指の「OKマーク」が下向きになるようにしごきます。こうすることによって、裏筋に人差し指から小指までの4本が当たることになるため、通常のしごきとはまた違った快感を与えることができます。特に指の腹の部分ががリズミカルに裏筋を刺激するのが良いらしく、感度を高めるのに最適です。

手コキのテクニック(イキそうになる直前を見極める)

男性を手コキで責めていたとき、イキそうになる直前のタイミングと、それを乗り越えたタイミングと言うのがあります。乗り越えたタイミングをつかんだならば、それ以降は違う攻め方をした方がさらなる快感を与えることができます。
イキそうになる直前の場合はリズミカルな手コキの運動を少し強めに早くしてあげるのがポイントです。そうすることによりイクことをアシストしてあげます。射精後はすぐに手コキを辞めずに手コキの運動をゆっくりしつつ精子を絞り出す感じのしごき方をしてあげるといいでしょう。イキそうになる直前のタイミングとそれを乗り越えたタイミングの見極め方は男性の足とお腹に注目をします。男性は、気持ちいい時には足の筋肉に力が入ってお腹の上下も激しくなるものです。そこで責め方を緩めると、足の力は抜けてお腹の上下が落ち付きます。

潤滑油またはローション

手コキを長時間しているとどうしても擦れて痛いことがあります。フェラの場合
は唾液があるので唾液が潤滑剤の代わりになりますが、手コキの場合はカウパー腺液(ガマン汁)意外にはありません。
そうした場合にはローションを使うのをおすすめします。また仮性包茎等で強い刺激が苦手な場合にもローションが有効です、

最近では定番のペペローション以外にも後処理が不要なローション等様々なものがあるので試してみるといいでしょう。

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手コキの体位

手コキに体位って存在するの??と疑問をお持ちの方が多数だと思いますが、手コキの体位は存在します。通常手コキをする場合は男性の正面に向かって手コキをする形になりますが、変わったものとしては後ろから手コキをされるという体位を好む男性もいます。男性側からはいつもでありえないシチュエーションで女性の姿が見えず、背中に柔らかい胸の感触があり、性器は手で刺激されてというのに興奮する人もいます。

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